共感される人が、最初に話していること

こんばんは、北森えりこです。

 

普段、SNSを見てると

 

「この人の投稿、なんか好き」

「言葉がスッと入ってくる」

 

そんな風に感じる人って、いませんか?

 

私もTikTokを見始めたら
沼ってしまって、止まらない((((;゚Д゚)))))))

 

気づいたら、1時間どころか
2時間、3時間と見続けちゃって

「ぬぁ〜!!なんて時間を
無駄にしてしまったんだ〜!!!」

なんてことが、
実は、あったりします(汗)

 

でね、見る側としては

このままでは、
やることが進まないからマズイんですが・・・

 

発信する側としては、そういう

 

「沼らせてしまうほど
夢中になる投稿を作りたい!」

 

って思ったりするじゃないですか?

 

今日は、そんな

「人の時間を奪ってしまうほど惹きつける投稿」

を作るポイントの話をしようと思うんですが。

人の時間を奪ってしまうほど惹きつける投稿

実はあれ、
文章力やテクニックだけの
問題じゃないんです。

 

私自身、12年間SNSで発信してきて、
伸びない投稿、恥ずかしい失敗、
心が折れそうになった経験を

 

何度もしてきました。

(なんなら、心が折れたこともあります・・・)

 

でも、そのままで終わらせるなんて
なんか嫌じゃないですか?

 

「心が折れた私が
かわいそうじゃない!!」

って思うタイプなので、
意地でも打開策を見つけては

乱れ撃ちをするかのごとく
何度も、何度も、何度も、何度も
実験し続けてきたんですが。

 

その経験の中で、
分かったことがあるんです。

 

それが…

 

共感される投稿は
「成功体験」じゃなく


「失敗体験」から始まっていることが多い、
ということ。

 

ほら?
誰かの成功体験の話って

「凄いな」

とは思うけど、

 

「それって、あなただから出来たんでしょ?」

「私とは住む世界が違うし・・・」

「あなたはできる人間でいいですよね」

 

なんて、思ったりしません?

私は正直、思う人です。

 

でも、とんでもなく凄い人なのに
なんだか、親近感が湧いてしまって

 

思わず話を聞き入っちゃって
心を鷲掴みにされちゃう発信者さんも

 

いたりするじゃないですか?

なので、今日はその理由と、
なぜ失敗談が人の心を動かすのかを
アメブロにまとめました。

 

発信している方には、
かなり大切な視点になると思います。

 

よかったら、
こちらから読んでみてくださいね♪

▼共感される投稿は、「自分の失敗」から始まる
https://ameblo.jp/ekproducts/entry-12954230750.html

 

P.S.

昨日紹介した、
寝転びながら作業ができる
パソコンデスクですが・・・

 

Threadsで投稿したら

「これ買ったけど寝ちゃった」

「私、これ使ったら寝ちゃいそうです」

ってお声が意外とあってね。

 

えぇ〜とびっくりしたんですが。

意外と寝ちゃう人って
多いんですかね?

 

私の場合、横になっても
基本的に寝ることが殆どなくて。

 

「寝よう!」

って思わないと
あれこれずーっと思考しちゃう

 

INFJだから
寝ながら作業しても
寝ないで手が動いてるのかな?

なんて思ったりもしたんですが。

 

実際、寝ながら作業をしてみて
思ったのは、

たしかに、仕事は捗るし

重くないし、ラクだし
ずっと仕事ができるんですが・・

 

寝たまま作業をし続けると
これまた腰が痛くなるっていう
((((;゚Д゚)))))))

 

なんだかんだで
適度に普通のデスクに向かって
作業をしたりもしてるんですよね。

 

まぁ、横になっても、
体を起こしても
作業ができるっていう点では

めちゃくちゃいいんですが
ずーーっとそれをし続けると

 

態勢的にきついので、
適度な運動は必要ですね😅

 

それでは、また!

 

━━\ウェビナー開催中!/━━

「楽しく、ビジネスをスケールさせたい!」

「スポ根は嫌!だけど、売上も諦めたくない」

 

そんな女性起業家さん向けに

SNS発信が”義務”から”楽しい”に変わる♪

信頼されて選ばれ続けるビジネスの育て方

→ウェビナーの詳細・お申し込みはこちら

 

メルマガ登録で3大特典をプレゼント中!

おすすめの記事